ぼっちの独り言は長い!

喋る相手がいないから、言いたい事を書いてみた。

Yahoo知恵袋に、質問したよ。事故物件、地縛霊、残留思念に共通する話

Yahoo知恵袋に、質問したけど、皆さんの解答を読んで、言いたいことが変わった話

 

地縛霊、残留思念と続いてYahoo知恵袋の質問した。

質問、内容は残留思念の時のものです。

質問

昔は、幽霊の正体は、残留思念説は、かなり有力な答えだと思っていましたが

今は違います、どうしてか? 残留思念が存在しないと考える理由は

人が他人から感じる気(情報)を感じたり、

ある程度読めたりできる事がおおきな要因で

実は、その場や、物には思念など残っておらず

その場にいた人の脳内に生まれた思い込みである。

 

思考している時間が、残留思念があると思ってしまう、錯覚する理由である。

つまりは、生きている人の能力であり、 実際に、空間に情報を保存できるとは考えにくい。

例えば、AさんとBさんとが激しい言い争いを とある学校の教室でしていた。

言いたい事を言い切ったのか、AさんとBさんは教室から出て行った。

この時、同じ教室で言い争いを眺めていた同級生たちは 教室に残った、

その気まずい空気を感じていた、

これが、Aさんと、Bさんが残した感情がこの空間に残った

残留思念でと考えられる、

 

しかし、このような、気まずい空気は長い間存在しない。

どうしてか、人と人が思念(感情、気)をやり取りしているのが答えで

思念が残留していると感じている時間は

周りの同級生たちが、今あった事を思考、考えている、思い出している

時間のことであって そこにいる気まずさを感じた

人の脳内で思考している間の時間が

残留していると感じ、思い込んでいるだけ。

 

つまり、生きている人間側の思い込みである。

自分は、そう考えましが 皆さんは、残留思念は、存在すると思いますか?

 

しかし、解答を貰って言いたいことがガラリと変わり、返答するのに困りました。

どのように変わったか

ぷるりんさんの解答を受けて
匂いは、過去の体験を思い出させる。
臭気誘発性自伝的記憶という、生理現象で
汗を通して、排出された科学成分には感情を伝える事が出来る
複数の研究で明らかになり、
汗の臭いで、感情や意図を示したり
逆に、感じ取ったりできる事は
動物の世界では珍しくないことから。
残留思念とは
残留している匂いとは、自殺した人の感情が匂いとして排出されたものであり。
思念とは、生きている人(観測者)が、その匂いを嗅いで
観測者の記憶、情報、知識と共感や、同調した結果
脳内で作り出した物を見たり、感じたりして成立するものと考えられる。
 
残留思念とは、残留している匂いではあると、考えられるが
それだけでは、心霊現象では無い
生きている人が観測者として関わる必要がある
匂いが残留しているのなら、
その匂いを嗅ぐことで
脳内で、その匂いを創造するのか、
メタ認知で一瞬で理解して
共感、同調できる能力を持っている人が
必要となる
 
例えば、HSP、エンパス、スターシードに該当する気質を持っているひと
または、自殺願望を持っている人が観測者として
言い方はどうかとして、向いている
つまり。
 
残留思念といてより
サイコメトリーで、その匂いを読んだことになる。
残留思念は存在しないとも考えられる
 
幽霊と同じで、生きている人(観測者)がいて
初めて、成立する現象であり
証明は出来ないが、
それらしい出来事をどう解釈するのかの違い。
皆さんの、解答を受けてまた、楽しみが広がりました。
今回は、ぷるりんさんの匂いについて
自分の残留思念の考え方が増え事とがベントアンサーに選んだり理由です。
解答ありがとうございました。
 
しかし。またもや文字数制限の壁に敗れて
コンパクトな返事をしたのでここに残しておきます。
更に、このあと事故物件の質問をしようとしていた時に
また、言いたいことができた
 
地縛霊、残留思念、事故物件に置いても
同じ条件で起きていると考えたのです。
まだ、完成はして言いませんが
 
幽霊を含む、心霊現象全てに言える事
まず、残留思念というよりも
感情を含む匂いを嗅いで、共感、同調した人が
サイコメトリー(透視、霊視)で過去の出来事を感じた、見たという事。
 
または、匂いを含む、エクスポソームを感じた、見た可能性がある、
エクスポソームの方が、個人情報を多く含んでいるから、
外は、ともかく、室内なら断然エクスポソームが有効。
 
更に、残留している匂いは、自殺した人の恐怖が匂いとして排出されたもの
思念は、生きている人がその匂いを嗅いで、(観測者)の知識、情報、記憶(体験)と照らし合わせて成立するもの。
 
つまり残留思念とは、残留している匂いと、それを観測する、
生きている人がいて成立する現象
言い換えるなら、残留する匂いを嗅いで(サイコメトリー
共感、同調した人が脳内で創造したもの、事
 
多くの、心霊現象は、生きている人(観測者)がいて成立する。

答えは、幽霊に、求めても答えは出ない。

全ての、答えは、生きている人にあるから。
未だに、発見されていない、人の秘密に、その答えを知ると考えられる。
脳の仕組みや、意識、無意識などが、解明されていくと
数多くの、心霊現象は、心霊現象で無くなるだろう。
 
しかし、その先にまだ残っている心霊現象は
真の心霊現象として、認められるだろう。
人の、解明はこれからで、その先に心霊現象がある
先は、長いが、まだまだ、楽しめそうではありませんか?
これからも、書き続けます。
 
 
 

yahoo知恵袋に解答してみた。

 

質問 宗教やスピリチュアルでは自殺者は死んでも苦しむという考えが主流のようです。 ではスイスのように自分で点滴を注入する安楽死や、治療を拒否してセルフネグレクトで死んだ場合はどうなるのですか? 病死の場合は成仏できるのか、幽霊はみんな報われない死に方をした人たちばかりなのかも気になります。 ちなみに幽霊が見える知人によると、怖い幽霊もいるけど楽しそうにしている幽霊もいるそう。そういう霊はなぜ成仏しないのでしょうか? 普通は49日で成仏するんですか? でも49日って仏教の概念ですよね。 ということは無宗教だとどうなる?わからないことだらけ…

 
Yahoo知恵袋に、解答してみた。
 
解答

いきなりですが
自分は、幽霊の正体は、死者の魂としての幽霊では無く
幽霊の正体は、幽霊の情報だと考えています。
つまり、魂でないため、成仏自体しないと言う考えです。
その理由を説明するには、
何故、幽霊の正体が、幽霊の情報なのか?
次に、成仏の本来の意味と違っている点
最後に、49日と無宗教だとどうなるかを
自分の考えで説明しますが
これが正解ではないので
考え方の一つとして、お付き合いください。

幽霊の正体が、幽霊の情報であるを簡単に説明します。
1、死者の魂が幽霊の正体であると証明できないのは、魂が、今まで、誰も科学的に説明、解明が出来ず
一つも物的証拠が挙がっていない点で、良く解らない幽霊を、同じ良く解らない魂で説明できないからです。

2、目撃者しか、その幽霊を見ていないことが多いのは
目撃者の頭の中で創られたモノだから、頭の中を他人に見せる事が出来ないため。

3、幽霊の情報を基に、夢や幻覚を通して、幽霊らしきモノを見ているだけ、錯覚や見間違いでも
幽霊の情報と照らし合わせて、認識する、幽霊の情報を持っていなかったら、幽霊を見る事は出来ない
仮に、本物の幽霊を見たとしても、幽霊だと解らず、他のモノを代用して終わる。
つまり、幽霊の正体は、幽霊の情報である。

次に、成仏本来の意味や、仏教での幽霊の捉え方から考えても、幽霊が成仏するとは考えにくい。
成仏とは、仏教本来の意味では、「無上の悟りを開くことで、死んで未練を残さず仏さまになる」
仏教の教えでは、人は命を終えると、その人そのものが極楽浄土に往き
仏さまに生まれ変わる、遺体は、残りの寿命を終えると同時に仏様になる。
仏教では「往生即成仏」と言われ、簡単に言うと、死んだら即、極楽浄土に行って仏さまに生まれ変わると
幽霊になるとは教えていない。
それを、人間が都合よく意味を変えただけで
成仏とは、仏教のために作られたもので、必ずしも科学的、または事実を基に作られたわけでは無い。
成仏出来た事、成仏出来なかった事を証明することは出来ない。
ただ、生きている側が、そう思っているだけだ考えます。

最後に、49日で成仏するのか、無宗教だとどうなるかについて

49日は、仏教、日本固有の考え方で
キリスト教や、イスラム教では、通じない、理解されない
つまり、本人の考え方次第だということ
生き残った遺族が、望んだものに従うしかありません。
幽霊の一般的な説明である
死者の魂が、(解明も説明も出来ない、解らないモノ)
未練があって、成仏出来ず(成仏に意味が間違えて使用され、都合よく後付けされた)
この世を彷徨っているモノ(生き残った遺族が、そう思っているだけ)
という説明自体が、人が死んだ後、こう在りたい願望を表現したものだと考えます。

自殺した人、安楽死した人については
自殺は良くないと、防止する意味をこめて、そう言うのも一理あります
安楽死も、同じような意見が出ます。
しかし、その自殺した人の、苦しみ、痛みは知る事が出来ません。
ただ、死を願うほどに、辛かったと、考え、思うと
死んだ後でも、その人責めるようなことは言いたくありません
ただ、安らかにお眠りくださいと祈るだけです。

自殺した人、安楽死した人、無宗教の人を含めて成仏しませんが
生き残った遺族によって、供養され、死後、、安らかに眠られることを願い、祈るのは自由で良いことだと思います。
ただ、他人に強要するのは、どうかと思います。

Yahoo知恵袋に解答してみた、金縛りが最近よくあります。何故ですか?

質問 金縛りが最近よくあります。何故ですか? 金縛りの幽霊みたいなのって直接さわれたりするもんですか(触れた感覚があった) 最近は金縛り以外にも普通に起きてる状態で手に触れたような感覚がありました。 夜には「ウゥ…ウァン…」て声がする時もあります、除霊みたいなのってした方がいいですか?特に害は無いですが。 なんだか変な感じです。

 

Yahoo知恵袋に解答にしてみた。

 
解答
金縛りとは、睡眠障害の一つで 睡眠麻痺と呼ばれる。
 
睡眠は、大脳を休息させる「ノンレム睡眠」と、 
身体は、休んでいるが、脳は活発に働いている「レム睡眠」が一晩に交互に訪れます。
 レム睡眠中は全身の筋肉が弛緩していて力が入らない状態ですが
 この時に突然脳だけを目覚めさせると睡眠麻痺(金縛り)が起きる。 
特に目覚めた状態から、突然レム睡眠に入ると 
本来、存在しない人が見えたり 
声が聞こえたりする「入眠時幻覚」を体験する事が多くなる。
 
 どのような、人が金縛りになるのか?
 原因の一つが、不規則な睡眠で 夕方ぐらいに、
長い仮眠を取ってから 夜更かしをして、
明け方眠ると 金縛りの症状が出やすくなる。
 
 もう一つは、寝るときの姿勢が、金縛りに関係していて
 仰向け寝の人の方が、その他の姿勢よりも金縛りになりやすい。 
仰向け寝の時は、体の筋肉が一番弛緩していて 
レム睡眠に入りやすい。 うつ伏せ寝や横向きは、体が動きやすく 
レム睡眠に入りにくいため。 他にも、運動不足の人が、有酸素運動した後にもなりやすい。
 直接さわれたりするもんですか(触れた感覚があった) 
最近は金縛り以外にも普通に起きてる状態で手に触れたような感覚がありました。 
については。 入眠時幻覚(夢など)の中で、
実際に触られた気がするのは ホメオスタシスで説明出来る。 
ホメオスタシスとは、環境変化に対応する、生体反応です。 
脳の進化により、「環境」物理世界か仮想空間(夢、幻覚)なのかを 問われなくなり。 
臨場感を感じる「環境」の変化に対応するようになった仮説。 
例えば、梅干しを思い浮かべた時 食べた経験から、
口の中に唾液が出るのがホメオスタシスの一例 夢の中も同じで、
リアルな夢の中で 幽霊を見て、怖いと感じた時 
実際に冷や汗をかいたり 心拍数が上がり、ドキドキしたりのはホメオスタシスの仕組みによるもの。
 つまり、夢で現実に近い臨場感があった時 
あたかも、手で触られたと思えば 脳は、現実で手で触られた時と同じ、反応するため 実際に触られた感触が残る。
 脳は、現実とリアルな幻覚の区別がつかないため起きる。
 
 起きている時に同じことが起こるのは 金縛りによくかかる事から 
睡眠不足で、日中でも睡魔に襲われ、幻覚(入眠時幻覚)を見てしまった 
人は、一瞬(厳密には違う、眠たさで朦朧としている時間があるが意識できないため一瞬と感じる)
 で幻覚を見てしまう事から 日中でも、金縛りと同じような事が起きていると考えられます。 
 
除霊は、要りません。 
 
必要なのは、睡眠障害から来る、寝不足を解消することだと思います。

yahoo知恵袋に解答してみた。 フィンランドやスイスでは幽霊を信じていません。 つまり幽霊を見るような人はいないということだと思いますが

yahoo知恵袋に解答してみた。

フィンランドやスイスでは幽霊を信じていません。 つまり幽霊を見るような人はいないということだと思いますが フィンランドやスイスには幽霊はいないのでしょうか? 特定の国だけ幽霊がいないということはありえませんから 本当は幽霊なんてどこにも存在しないということですよね

解答

仮説でも、検証した訳でもありませんが

特定の国だけ幽霊がいないとは、

どういう事なのかを考えた時 思いついたのは、 幽霊の代わりをしている存在がいるのではないか?

また、言語、文化、宗教の違いから起きたと考えたら 一つの考えがでてきました。

幽霊の誕生を考察することで解るのではないかと。

 

昔から、人であるなら 家族がいます。

その家族の誰かが死ねと、寂しい、悲しいと感じる この感情が、故人を思い出す。

 

更には、夢や幻覚に現れ、昔の人は死んだ人が化けて出たと 化けて出た、

つまり、化け物である、 古来、幽霊は国が違えば、悪魔、鬼、妖精と呼ばれていた。 日本でも、化けて出た死人を、鬼と呼んでいた。

江戸時代に入って、化けて出た死人を幽霊と呼ぶようになり 庶民に広まり、一般的に化けて出た死人を、幽霊と呼ぶようになった

この時初めて、現在知られている幽霊が誕生したと自分は考えている。

それまでの化けて出た死人は、幽霊の原型ではありますが 正確には、違うものと考えていて、人よりも化け物に近いものと当時の人はイメージを持っていて

現代人がイメージする幽霊では無いと思っています。

 

話を、戻しますと フィンランドや、スイスでは、キリスト教が広まっている事から

悪魔や悪霊の事を良く知っているはず、聖書に出てきますから

もしかしたら、幽霊の事を悪魔や悪霊と考えていて

余りにも、イメージが悪いため、多くの人に浸透せず

新しいネーミングが付かなかったのではないかと

他にも、イスラム圏では、幽霊はジン(精霊)と伝えられている。

ここからは、幽霊なんてどこにも存在しないも同時に考えていくと

幽霊の正体は、死者の魂では無く 幽霊の情報です。

死者の魂は、今まで誰も科学的に説明が出来ず 物的な証拠は一つも無く、

良く解らないモノで 人間が都合の良いことを、後付したものであるため 幽霊を、

良く解らない死者の魂で説明、解明出来ないことから

死者の魂としての幽霊は存在しない。

では、これまで目撃されている幽霊とは何か 幽霊の情報を基に、夢や幻覚を通して、幽霊らしきモノを見ているだけ

見間違いも、錯覚も、幽霊の情報に照らし合わせて初めて認識出来る。

もし、幽霊の情報を持っていなかったら

本物の幽霊でも、偽物の幽霊でも認識出来ない

幽霊とは、違うものに例えてしまう。

 

この事から、文化、言語が発達していない国では 幽霊という情報が少ない場合、存在しない可能性があります。

 

国によって、言語や文化が、宗教が発達していれば 幽霊の代わりをしている存在がいて 古来の呼び名のままか、幽霊と名前が違うだけではないでしょうか。

正し、死者の魂としての幽霊は存在せず

 

幽霊の正体は、幽霊の情報です。

yahoo知恵袋に解答してみた。幽霊が見える人が正常?

幽霊が見える人が正常? それとも 幽霊が見えない人が正常?

yahoo知恵袋に解答してみた。

 

解答

幽霊が見える人が正常か 見えない人が正常かを考えた時 

まず、幽霊とは、何かが問題だと思います、 幽霊の正体は、幽霊の情報です。

 一般的には、幽霊は死者の魂だと言われていますが 

魂は、誰も科学的に説明が出来ていない その説明出来ていないもので 

幽霊を説明できないので 

死者の魂の幽霊は、存在しないと考えます。 

 

何故、幽霊の正体は、幽霊の情報なのか 幽霊の情報を基に、夢や幻覚を通して 

幽霊らしきモノを見ているのに過ぎない。 

 

もし、幽霊の情報を持っていなかったら 

夢や、幻覚のなかでも、見間違い、勘違いであっても

 更には、思い込み、変性意識状態の時でも いかなる時でも

幽霊の情報と照らし合わせる事が出来ないため 幽霊と認識できない、

幽霊の情報を持っていないと 幽霊を見る事は出来ないからだ、

 

 仮に、本当の幽霊を見たとしても 

別の何かに置き換えて、認識してしまう。

 

 それぐらい、幽霊という言葉が持つ情報が独自性と影響力があるから 

つまり、日本語が理解できる人間なら、誰でも幽霊を見る事が出来る仕組みを持っている。

 

しかし、この説明は、起きている時に見た、幽霊の目撃談に当てはまるのかと言う疑問が生まれる。 

起きている時に幽霊が見える場合を考えると 

1、見間違い、勘違いで幽霊を見たと思い込んでいる。 

2、変性意識状態での幻覚、白昼夢など 

3、薬、アルコール、あるいは脳に、間接的、直接的に刺激を与えて、自分の意思に関係無く幻覚を見ている状態、電磁波、超低周波など。

 4、病気、脳の疾患など。 

5、作話、完全な嘘、詐欺、など。

 6、妄想、空想、インナーチャイルドなど

 6通りが考えられる。

 1は、幽霊の正体見たり枯れ尾花、自然現象などが原因で正常と判定。

 2と3は、人間の仕組みを利用しており、正常と判定、ただし思い通りの幽霊は視ていない? 

3は、健康な人でも幽霊が見える理由の一つでもある。 

4は自分が見たくて見ている訳でもなく、病気で見ていると理由がわかっているのに、責める訳にはならないので正常 

5は問題外 

6は、霊能者が霊視している状態は、妄想や空想の延長上にも考えれるのだが 時に、理解出来ない、驚くような結果をもたらす事がある。 私たちが知らないトリックがあるのかも知れないが 高度な情報処理が行われている可能性がある

良く言いすぎかもしれないが 例えば、ギフテッド2重知能のような能力的なものとして認めるべきかもしれない

 

 または、本来、人間が持っているが、発見されていない 五感以外の感覚、第6の感覚、第7の感覚かもしれない。 第6の感覚として、磁覚があるのではないかという、発見と報告がある これも、人間に眠っている力が発見されていないだけで正常だと思うし 霊能力ではないと思う。 

 

結論 

幽霊が見えても、見えなくても正常 問題は見えた後の振る舞い、行動ではないでしょうか。

 

 後、大部分の人が、幽霊が見えないのは 幽霊が見える仕組みに加えて沢山の要素が複雑に絡みあっていて 見えにくい人が多い。 要素、(ミーム、マインドウィルス、思い込み、遺伝、無意識、脳の働き、RAS、リアリティモニタリング能力、ストレス、タイミング、環境、他多数)

 

逆に、現在流行りの気質の一つとして、HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)エンパスの方や、怖がり、敏感な人 心霊的なトラウマの体験を持っている人など、幽霊が見えやすい方が 解明につながると思います。

前回は、呪い仕組みを、今回は呪いの解き方を紹介します。後編

前回は、呪い仕組みを、今回は呪いの解き方を紹介します。

 
その元になっている動画が
 
youtubeチャンネル オカルト大学
 

【実話怪談】ほんとにあった呪い・祟りの怖い話を山口敏太郎先生が教えます。

になります。
前回の動画と実は被る所がありました。
 
それが、現代でも呪いが使用されている
という事。
 
SNSTwitterやブログを使って呪いが実現しているという事。
しかも、呪いの中でもかなり強力なものなのです。
最近、芸能人の自殺が多い、
人気があるうちは、少しぐらいの悪口は気になりませんが
人気が落ちたり、コロナ禍で仕事が無い
そんな時に、この呪いは強力にその効果発揮します。
人には、弱点がそれぞれあります、
これだけは、触れられて欲しくない部分
それをよく見ていてか、そこを攻められると
今まで、耐えられていたのが
急に、心が折られることがあります。
たった、一言が致命傷になる、
SNSは、本当に多くの人が、この事を
知ってか、知らずか、数で攻めてくるので
運が悪いとピンポイントで突き刺さる。
人は、調子の良い時、悪い時の波があって
悪い時に、一人で闘っておられる人は
どれだけ、心細いでしょうか
そこへ容赦ない言葉の呪いを受け続けた結果
呪いと同じ効果があった事になります。
 
この呪いを、防ぐには、逆に攻撃するのが良いと、
しかし、多くの皆さんは心優しいのでそれが出来ない。
 
だったら、無視する、徹底的に無視する
これは、三木和尚も同じことを言っておられました。
 
呪いを、解く方法は
 
メンタルブロックを外す事
 
メンタルブロックには、いろんな種類がありますが
例えば「お前はだめだ、お前はそんな奴だ!」と決めつけてしまう
親が、教師がいます。
これで自分自身に、呪いをかけてはいけません。
 
このメンタルブロックは、個人の成長を止めてしまいます。
 
このメンタルブロックを外す方法がある。
それは、全てを否定する
自分の子供の頃に教え込まれた全てを、否定して
自分の中で、再構築する
これしか、呪いに勝つ方法はありません。
 
メンタルブロックを外す事が、呪いを外す方法
 
呪いは、他者にかけると同時に
自分にも、かけるものです。
 
呪いを解く鍵は自分自身にある。
メンタルブロックを外した先に、本当の自分がある。
オカルト研究家 山口敏太郎大先生と呼びたくなる
内容だった。
 
本物を聞いた方が、説得力がある。
是非一度、ご視聴を
youtubeチャンネル オカルト大学
 

【実話怪談】ほんとにあった呪い・祟りの怖い話を山口敏太郎先生が教えます。

https://www.youtube.com/watch?v=FmRsRS8yplY&ab_channel=%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1%E5%A4%A7%E5%AD%A6

呪いの仕組みと、対処方法、更に呪いを解く方法について!前編

呪いの仕組みと、対処方法、更に呪いを解く方法について!前編

 

呪いについて最近、youtubeで動画を見ました。
呪いとは、何か、そして呪いを解く方法が紹介されていました。
その動画見て、呪いについて改めて
その仕組みを理解し、その対処方法も納得いく説明だったので
ここで紹介したいです。
まとめるにあたって、自分なりの解釈が入っているので
気になった方は動画のURLを最後に貼付けて置きますのでチェックしてください。
必見です。
 
そして、そのおすすめの動画は二つあり
一本目が、youtubeチャンネル オカルト部

怪談和尚・三木大雲に心霊の疑問をぶつけて驚愕の事実を知る。の回です。

三木和尚が語られたのとは、違いますが
動画の中では、実際に呪いをかけて
こんな風に呪いをかけると説明されておられます。
知人に、「いきなりあななた嫌いです。」と
面を切って言われ、そのあと、あなたをその場に残して立ち去ったとします。
ここで、あなたは、どうしてそんなことを言われたのか悩みます、
どこかに、自分の悪いところがあったのたのか、
もしかすると、他の周りの人も、友人や家族にもそう思われているのかと
苦しみ始める、これが言葉での呪いです。


呪いには、言葉以外にも
呪術的なものがあり、代表的なものに
呪いの綿人形があります。
この呪いの藁人形は、呪いをかけている時は誰にも見られては行けないないとされ
深夜に、行われるのですが、藁人形に相手の名前を貼って(やり方には諸説あります。)
五寸釘を打ち込むのですが、その打ち込むときの音が大きいのです、
見られては行けない、知られてはいけないのに、大きな音がします。
夜が明けると、その音が気になった人が探し当て
藁人形の名前をを知ると、噂になって、呪われた人にその噂がが届きます
誰が自分にしているんだろうと、恐ろしくなり
言葉の呪い以上の効果を発揮します。

呪いの対処方法の一つとして三木和尚は無視するのが
一番良いと語っています
 
youtubeチャンネル オカルト部

怪談和尚・三木大雲に心霊の疑問をぶつけて驚愕の事実を知る。の回です。

 
 
 
実は、同じ時期に呪いの動画をもう一本見ました。
 
youtubeチャンネル オカルト大学
 

【実話怪談】ほんとにあった呪い・祟りの怖い話を山口敏太郎先生が教えます。

でさらに詳しく呪いと、その対処方法と、呪いを解く方法が紹介されて
両方見ると、呪いの見方が変わります。
こちらは、後編で書きます。